割り切り女子は相手をどこで募集してる?パパ活やアプリを調査してみた

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援交募集はどこで行われているのか?

最近では、割り切りの募集はどこで行われている?

最近は割り切り募集がどこにあるのかわかりにくくなったよね。

昔は、援助交際と言えば「スタービーチ」など、有数の大手ガラケーサイトだけだった。

だが、近年はスマホの登場により状況が一変。サイトやアプリなど媒体が乱立した上に、様々な規制や取り締まりも厳しくなり、割り切り募集も大っぴらには見ないようになった。


個人撮影・割り切り動画

ただ昔よりも下火になったとはいえ、今だって援交は行わているはず。「セックスしたい男」と「金がほしい女の子」はいつの時代も必ずいる。この需要と供給は不滅だろう。

じゃぁ割り切りの募集って、最近でいうとどこで多く行われているのだろうか?

今回はそれをWEBマーケティングの観点から調査してみた。私も一応ネット商売なので、ステマやサクラなどのノイズも見つつ、割り切り募集が盛んな場所を探していこうと思う。

割り切り募集の可能性が高いルートを調査してみた

援交募集はどこで行われているのか3
募集を探すにあたり、主体となる「女性」がどういう行動をとるかを考えてみた。まず、募集を出すには何かしらの媒体を使うはずだが、ルートは大体3つに分かれると思われる。

①検索エンジンルート

女性が検索エンジン経由で辿り着いた媒体を使って割り切り募集をするルートを調査。募集は自然と、主要検索ワードの検索上位サイトに集中するはず。

②スマホアプリルート

何かしらのスマホアプリを使って募集を行うルート。対象がどういったアプリを使うかを考える。援交に使われそうなアプリや、アプリランキング上位などを調査。

③リアルワールドルート

主に、援交募集が行われそうな実店舗の種類や、その他の援交場所などの、最近の傾向も調査。そういった所で募集する女性の人間的なタイプも合わせて分析してみる。

①検索エンジンルート:検索エンジンで援交関連の検索ワードを調査してみた

募集するなら、まずは検索で情報を集めると思うんだよね。

Googleにて、援交募集、割り切り、援交アプリなど、様々な援交系ワードで検索してみた。

そこで解ったのは、ほとんどの検索結果の上位に「出会い系のアフィリエイト記事」と「twitterのハッシュタグ」が表示されているということだ。

出会い系のアフィリエイト記事

やはり紹介者に報酬が出るだけにサイト数も上位表示率も半端ではない。今回「援交募集」やその他思いつく限りの援交系検索ワードで調べたが、上位サイトはほとんどアフィリエイト記事が独占という凄まじさだった。

twitterのハッシュタグ

これもあらゆるワードで上位。#円光#ホ別など、アフィリエイターが拾いにくい細かいワードでも強い。書き込みの内容をみてみると援交募集っぽいのもあるが、よく注意してみると釣りや業者とわかる書き込みが多く結構なカオス状態。

ともあれ、もし割り切り女子が検索から援交募集をするルートをたどった場合、検索上位の「出会い系サイト」もしくは「twitter」のどちらかに行き着く可能性は高いと考えられる。

②スマホアプリルート:援交に利用されそうなスマホアプリを調査してみた

アプリは利用者数と目的に向くかのバランスが重視されている模様。

通信系アプリ

LINEやカカオ等通信アプリは、基本単体で不特定の人を探せない。なので相手探しはID掲示板などを経由することがほぼ必須となる。それが最近は規制が強まり対応がなされて非常に探しにくい。ただ圧倒的なユーザーの多さがある所は侮れない。

恋活・婚活系アプリ

tapple、Pairs、Omiaiあたりはアプリランキングも高いのだが、恋活・婚活系は男だらけになる傾向があるし、小遣いを求める女性も多くはないと考えられる。男性は利用有料だし、どうせ金を払うなら他所を見たほうが良さそうではある。

出会い系アプリ

良くも悪くもアフィリエイトによってゴリゴリな宣伝をしているので、援目的の女性が多く流入していることは間違いない。目的にうるさくないし、相場も高くない。ただ援デリ業者なども混じっているので相手を見極める慣れは必要か。

パパ活系アプリ

ブームもあって、金が欲しい女性が間違いなく沢山集まっている。運営データを見ると女性比率も多い。ただあくまで女性側の本来の目的はエロなしで稼ぎたいわけで、食事だけで1万以上を要求する人も。そこをかわすためのテクニックは要りそう。

SNS系アプリ

SNS系で使えそうなのはtwitterくらいか。無料で匿名性が高いのは良いが、そのぶん釣り、ネカマ、業者の巣窟にもなっている。本物っぽい書き込みもあるが、かなりレスがつくためライバルは多そう。出会い系等と違いクローズドではない所も怖い。

その他アプリ

その他のアプリだが、今の所ユーザー数や適正などを考慮しても特別取り上げるべきものはないように思う。ひま部、ぎゃるるなどが一時期有名だったが、これは未成年に手を出して逮捕者が出たからである。そういう目的では絶対やってはいけない。

③リアルワールドルート:現実世界で援交に利用されそうな場所を調査してみた

こっち系はそもそも人が全然いないときもザラにある。

ナンパを除外してリアルワールドで援交に利用されそうな所というと、「テレクラ」「出会いカフェ」が考えられる。ただ、こういったものを利用する女性の質はどうなのか。

出会いカフェ

割り切り目的も多いし、実際見て話せるのが他にはない点。ただ料金がわりと高い。女性の質もその日や店舗がハズレなら痛い。都会以外は全然女性がいないとも聞く。実は風俗嬢などスレまくった人種も多い。身分証必須なので18歳以上なのは確か。

テレクラ

年増が多すぎる。メンヘラも多くまともに会話できる人があまりいない印象。電話を引き伸ばすためのサクラがいる所もある。時間制と考えると利用料金も別に安くはない。身分証が必要なので18歳以上ということは確かだが、他に利点が思いつかない。

具体的に可能性の高いと思われるサイト・アプリ

PCMAX

宣伝料の多さ、使いやすさ、話の早さ、相場の安さ、年齢確認で18歳以上の確実性などを総合すると、やはり出会い系が最も可能性が高いということになるかと思う。

中でもあらゆるサイトがランキングで1位に推しているのがこのPCMAX。なぜならアフィリエイト報酬が高いからだが、実際その広告効果でユーザーが多くなっている。

利用料金は500円~。割り切りを促す書き込みはNG。しかし金あるアピールをしているとほっといても寄ってくる。デメリットは援デリ等の業者もいること。

https://pcmax.jp/pcm/

SugarDaddy

SugarDaddyの良い点はパパ活サイト・アプリの中でも男性料金が比較的安いところ。他サイトは月額1万円とかする中、ここは1ヶ月4980 円。6ヶ月会員なら2980円。

正確に言うとここはマッチングサイトでありアプリではない。だが「パパ活アプリランキング」などで調べてみると上位に推しているサイトが多い。(スマホサイトはある)

割り切りを促す書き込みはNG。ただ最近はパパ活は女の増えすぎで全然稼げなくなっているそう。データでは女性比率が7割で、しかも金を欲しがっているとすれば…?

https://sugardaddy.jp/

twitter

twitterの利点はなんと言っても利用が無料なところ。募集を探す、募集を書き込む、メッセージをやりとりすることもできるので実質単体で使うこともできる。

ただ先にも書いた通り、釣り、ネカマ、業者が跋扈しノイズが非常に多い。無料なのでライバルも多く、クローズドでもないので使いづらさはある。年齢も不確実。

探すなら#援交#オフパコなどのタグ。ただtwitterは未成年に手を出してしまい検挙された人の割合がかなり高いSNSであり、書き込みは警察も目を光らせているという。

https://twitter.com/?lang=ja

男が「無料で」女と出会うことの難しさ

ネットで男が金を使わずに女と出会うことは非常に難しい。

なにせ出会い系では「普通に出会いを求めているっぽい女の子」が登録するだけで、何百通といったメッセージが届くのである。もはや男性側のアピールでどうこうなる問題ではない。

しかし一旦金が絡むとどうだ。私も出会い系をやっていた頃はいくらメールを送っても1通も返ってこなかったが、収入を公開した途端うってかわって反応が来るようになった。

だからといって援交を勧めているわけでは決してない。ただ、出会いに金を使おうとしない男、ケチろうとする男はめちゃくちゃ多い。

実はそこがチャンスでもある。実際どうするかはさておき、まずは気前の良さそうな所をアピールしよう。そうすると格段に反応が違ってくるし、ライバルを出し抜ける。まず女性の反応を得られなければ、その後の展開につながることがないのだから。

うまいことやるのはあとでじっくり考えればいいってこと。

㊟18歳未満の男女と、金銭と引き換えに性行為やそれに類似する行為を行うことは犯罪です。サイト及び記事は、いわゆる未成年売春をすすめるものでは決してありません。

参考リンク: 援助交際は犯罪じゃない!? - シェアしたくなる法律相談所

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